ホットウィールのサイドラインの新発売が解禁されました。
ホットウィール ブールバード






’94 日産 プリメーラ (大人気)
日産が欧州をメインに生産していた中型セダンの後継モデルであるプリメーラ。日産の作った欧州車的なコンセプトで高い人気を誇った。車高と大径ホイールによって武装した姿に魅せられるファンも多く、ホットウィールはそんな実車の魅力をリアルに再現している。
元ネタがカストロールプリメーラJTCCですね。
こちらも人気のある車種になりますのでまだ入手していない方はお早めのご予約を!




’80 メルセデス・ベンツ 500 SLC ラリー
ホットウィールが新金型アイテムのモチーフに選んだのはSLCクラスの最強版、500SLCのラリー仕様。SLCは頑丈な車体とパワフルなV8エンジンの組み合わせで、ツーリングカーレースやラリーでも活躍している。ホットウィールでは、1978~1979年シーズンのWRC(世界ラリー選手権)を戦ったワークスマシーン風のシルバー基調でブラックの挿し色が入ったボディカラーで仕上げている。
元ネタはあるがライトポットが付いていないのでもしかしたら違うかもしれません。




’95 ランボルギーニ ディアブロ SV
スーパーカーブームの影響もあり、ランボルギーニが日本で有名になったきっかけを作ったカウンタックの後継機種として1990年に発表されたディアブロ。ホットウィールが新金型で再現したのはディアブロの2WDモデルのエンジンをパワーアップした高性能バージョンのSV(Super Veloce≒超速い)だ。専用デザインのフロントバンパーや2条のエアインテークを備えたエンジンフードなど、SVの特徴を正確にスケールダウンしている。



’77 ポンティアック ファイヤーバード TA
1967年、シボレー カマロの兄弟車として登場し、ワンクラス上の高級感とパワーユニットが魅力のファイヤーバード 。今回は1970年登場の第2世代を題材に、最上級グレード「トランザム(Trans Am)」を再現。ファイヤーバード初の角型ヘッドライトを採用した“イーグルマスク”フェイスに、定番の黒×金ではなく、爽やかな白ボディに青系グラフィックスを組み合わせている。エンジンフードに羽ばたく鳥のグラフィックスは純正オプションだ。



三菱 パジェロ エボリューション
1982年にSUVの先駆者として登場した三菱 パジェロ。ブームのけん引役として大人気を博し、当時世界一過酷なラリーと言われたパリ・ダカールラリーに参戦を開始し、数多の勝利を獲得した。ホットウィールでは、ラリー用ベース車のパジェロ エボリューションの特徴であるオーバーフェンダーや前後のエアロバンパー、大きな空気吸入口を備えたエンジンフード他を余すことなく再現している。


ホットウィール ポップカルチャー



クアドラ ターボーR V-テック
】ポーランドのCDプロジェクト社が開発したロールプレイングゲーム『サイバーパンク2077』に登場するクアドラ ターボーR V-テックを、新金型で立体化。どこか1970~1990年代のスーパーカーを彷彿とさせるフォルムに、前後異径ホイールでホットロッド的なテイストもプラス。細部の差し色は立体印刷で、アンダーエアロはシャシー側をゴールドに塗装することで再現している。



スヌーピー
スヌーピーが劇中でよく寝そべる赤い犬小屋と、アメリカンなホットロッドを融合させたオリジナルデザインカー。車両部分にはスーパーチャージャー付きV8エンジンを搭載し、ダイキャスト製シャシーにリアルライダー(ゴム製タイヤ)を装着。フロントグリルには黒の彩色も入り、細部までこだわった仕上がりだ。


ホットウィール ワイルド・スピード 10 パック

『ワイルド・スピード』シリーズ第1作に登場したブライアンのトヨタ スープラと三菱 エクリプスを筆頭に、隠れキャラ的な’66シェビー ノヴァなど、人気の日本車をメインにアメリカ車、欧州車を含めた全10台をセットにしたものとなっている。全車、ボディ周りのカラーリングやグラフィックスの他、灯火類には細密な印刷表現が行われるなど、リアリティも十分だ。





