ホットウィールのサイドラインの新発売が解禁されました。
ホットウィール プレミアム 2パック
- アストンマーティン DB10 / ジャガー C-X75
- 日産 GT-R ニスモ GT3 / 日産 GT-R (R35)
- アルファロメオ 155 V6 TI / ’69 アルファロメオ 33 ストラダーレ

アストンマーティン DB10 / ジャガー C-X75
映画『007スペクター』の劇中で激しいカーアクションを演じた、主人公のジェームス・ボンドの“ボンドカー”のアストンマーティン DB10と、敵役のミスター・ヒンクスのジャガーCX75をペアにした2パック。
CX75は、今回の2パックで初登場の新金型アイテム。ホットウィールが題材に選んだ『007スペクター』劇中車は、CX75の試作車にV8エンジンを搭載したもので実車は7台ほどが作られたが、市販されていない超希少車である。



日産 GT-R ニスモ GT3 / 日産 GT-R (R35)
国内レースにおける圧倒的な強さから、日産のスポーツイメージの象徴となったGT-R。2025年8月に18年に亘る歴史に幕を下ろすこととなった。
ホットウィールが題材に選んだのは2007年に登場し、日産の技術がフル投入された第3世代GT-Rと位置付けられるR35型とニスモ GT3。10代目スカイラインのGT-Rグレードのファイナルエディションに設定されて以降、特別な位置づけとされる、ミレニアムジェイドと呼ばれるボディカラーが注目のポイントだ。



アルファロメオ 155 V6 TI /
’69 アルファロメオ 33 ストラダーレ
1910年創業のイタリアの自動車メーカー、アルファ ロメオ。戦後ファミリーカーの量産に軸足を移して大発展を遂げたものの、1950年代から量産車にも当時はレーシングカー用と言われた高性能なDOHCエンジンを搭載するなど、スポーティさが強み。
ティーポ33ストラダーレはアルファ ロメオが開発したレーシングカーで、ティーポ33/2を公道走行用スーパーカーに仕立て直したもの。太いタイヤを履くためのオーバーフェンダーや車体を地面に押さえつけるための空力ディバイスなど、迫力満点の姿を3インチの世界でしっかりと表現している。


ホットウィール マテル80周年 8パック

1959年に発表したファッションドール『バービー』1968年発売の『ホットウィール』他、様々な玩具を生み出したマテルの80周年を記念して制作。
アメリカ車3台、ドイツ車3台、日本車2台がバランスよくミックスされている。いずれも深みのあるパールレッドの車体にシルバー基調のマテル80周年ロゴがあしらわれている。




ホットウィール プレミアム レース アソートメント

ホットウィールからFormula 1®の1:64スケールのダイキャストカーが登場!
第三弾となる今回は前回も含まれた「オラクル レッドブル・レーシング」「マクラーレン フォーミュラ 1 チーム」に加え、「ビザ キャッシュ App RB フォーミュラ 1 チーム」「メルセデスーAMG ペトロナス フォーミュラ 1 チーム」の4チームからラインアップされています。
各ドライバーのヘルメットも細かく再現されており、全ての車種が台座付きとなっています。
- オラクル レッドブル・レーシング RB20 (#1)
- マクラーレン フォーミュラ 1 チーム (#4)
- ビザ キャッシュ App RB フォーミュラ 1チーム(#22)
- ビザ キャッシュ App RB フォーミュラ 1チーム(#30)
- メルセデスーAMG ペトロナス フォーミュラ 1チーム(#44)
- メルセデスーAMG ペトロナス フォーミュラ 1チーム(#63)






