ホットウィール新発売情報 2025年12月 ベーシック

ホットウィール新発売情報 2025年12月 ベーシック

今年度の最後のホットウィールのベーシックの新発売情報が解禁されました。
商品リンク先のヤフー、楽天をクリックしても検索に出てこない場合があります。お手数ですが検索ワードを再度入力し直していただきますようお願いいたします。

発売日商品名
12月6日ホットウィールベーシックアソート
ホットウィールベーシック単品販売分

残念ながらフェラーリ365GTB4コンペティションは単品販売されませんでした。特に気になるのはトランザムですね。

楽天ブックス限定特典付きホットウィールベーシック単品9台セット

上記のリンクをクリックしたら楽天ブックス限定セットへのページが飛びます。
また下記の画像をクリックしたら各車種の紹介へ飛びます。

マツダ RX-3

RX-3は1971年にマツダが発売した、ロータリーエンジン(RE)専用の中型車、サバンナの海外用の車名で、競技車両のベース車としても高い評価を受けた。
こちらのホットウィールは、当時一般のサバンナユーザーに人気だった、自身の愛車をレースカー風に改造する街道レーサー・スタイル風に仕上がっている。

日産 スカイライン GT-R (BCNR33)

1980年代中盤に世界的に人気のあったグループAカテゴリーのツーリングカーレース。そこでの勝利を目指して開発され、見事席巻してみせたのが1989年に登場した第2世代のGT-Rだ。
今回のホットウィールは、車体が大型化、ボディ剛性の向上によって速さと走行安定性に磨きをかけたBCNR33型を題材にしている。

’73 ホンダ シビック カスタム

1973年に登場し翌年のオイルショックの影響で世界的なヒット車となったホンダ シビック。ホットウィールの初代シビックはバンパーを取り外し、フォグランプやチンスポイラーを備えたフロントマスク、オーバーフェンダーなどでワイルドに変貌を遂げている。
ステアリング位置は右で日本仕様が題材となっている。

マツダ 787B

1991年、ル・マン24時間レースで日本車として初の総合優勝を果たしたマツダ787。
ホットウィールでは、その年総合6位で完走した#18号車をイメージしたカラーリングで登場。耐久レースの名車をホットウィールならではのスタイルで再現している。

ケイスワップ

このケイスワップはホットウィールのオリジナルデザインだが、日本の軽バン(軽自動車の貨物バン)をドリフトマシーン風にアレンジしたというユニークな1台。
車体後方からはみ出しそうなチューンドエンジン、フェラーリ・テスタロッサのようなオーバーフェンダーなど、日本の1990年代のカスタムカーシーンを思わせる雰囲気に仕上がっている。

 ’89 メルセデス・ベンツ 560 SEC AMG

現在はメルセデス・ベンツの1部門となったAMGだが、当初はメルセデス・ベンツを専門に手掛ける独立したチューナー(改造業者)であった。ホットウィールがモチーフとしたのは、チューナー時代のAMGがプロデュースした改造車両で、メルセデス・ベンツの最上級クーペの560SECをベースに、最高出力を385馬力にまで高めるなど迫力満点のフォルムが特徴となっている。

メルセデス・ベンツ 500E

ポルシェとメルセデス・ベンツの協業により開発された何とも贅沢な体制下で生み出されたハイパフォーマンスサルーンである500E。太いタイヤを履くためにフェンダーが大きくフレアしているのが外観上の特徴だ。

フェラーリ SF90 ストラダーレ (大人気)

フェラーリ初のプラグ・イン・ハイブリッドスーパーカー、SF90 ストラダーレがホットウィールに新金型で登場。実車の雰囲気を再現し、プロポーションやUV印刷によるヘッドライトなど、細部までリアルに仕上げられている。

フェラーリ F40 コンペティツィオーネ
(大人気)

フェラーリの創立40周年を記念して1987年に発売されたF40。ホットウィールが題材に選んだのはフェラーリの“特別な顧客”にデリバリーされたとされるF40のスペシャル仕様のコンペティツィオーネ。
先に作られていたレースカー、F40LMに準じた固定式のヘッドライトや、地を這うようなフロントリップスポイラー、角度調整機能付きのウイングなどが特徴だ。

今月のフェラーリは相変わらず予約完売している所もありますので、当日販売はショートにより入荷数がすくなかったり全くない場合もありますので、予約受付している所はお早めのご予約をお勧め致します。