お待たせしました、ホットウィールの新発売情報が解禁されましたので公開します。
テーマオートモーティブ アソート ハイブリッド・スピード

各テーマの実車を集めたシリーズ「テーマオートモーティブ アソート」より、「BMW i8 ロードスター」「ランボルギーニ シアン FKP 37」「マクラーレン P1™」などハイブリッド車をラインナップしたアソートが登場!
- BMW i8 ロードスター
- ランボルギーニ シアン FKP 37
- マクラーレン P1
- ポルシェ パナメーラ ターボ S E-ハイブリッド スポーツ ツーリスモ
- ’17 アキュラ NSX





マテル80周年 7パック

マテル80周年を記念して、1:64スケールのダイキャストカー7台セットが登場!55 シボレー・ベルエア・ガッサーやポルシェ935など、1970年代以前のアメリカ車、ヨーロッパ車、日本車を忠実に再現した懐かしのキャスティングを採用。
すべての車両にZAMAC(ザマック)仕上げとルビーレッドのアクセントが施されています。




ブールバード


マセラティ MC20
イタリアのプレミアムカー・ブランド、マセラティの創立90周年祝して2004年に発表されたMC12の後継機種として2020年にワールドプレミアされたMC20をホットウィールが完全新金型で再現。
車名のMCはMaserati Corsa(イタリア語でマセラティ レーシングの意)、20はマセラティが同社の新時代の元年として定義した2020年に由来している。



2024 トヨタ タコマ TRD プロ ブラウン
ホットウィールが完全新金型でモデル化したのは、2023年に登場した4代目トヨタ・タコマ。アメリカなどで乗用車として使われることが多いピックアップトラックであり、初代からトヨタのモータースポーツ系子会社、TRD(トヨタ・レーシング・ディベロップメント)によるスポーツバージョンが設定されている。ホットウィールはそのTRD仕様の最上級グレードである TRDプロをモチーフとしている。



’98 トヨタ アルテッツァ
1998年に登場したトヨタ・アルテッツァは、小型スポーツセダンとして日本で販売され、海外ではレクサスISとして展開された。高級装備や高剛性ボディが特徴で、「アルテッツァ」の車名は日本国内専用だったが、2005年のレクサス国内導入により消滅。
以後はISに統一された。今回発売されるモデルは新金型によるもので、レクサスISではなく、右ハンドルの日本仕様・アルテッツァがモチーフとなっている。



’17 フォード GT ゴールド
フォードGTは、1960年代中盤に打倒フェラーリを目指しGT40として開発された。ホットウィールは2017年に登場し、ル・マン24時間やデイトナ24時間でクラス優勝を果たすなど、輝かしい戦績を誇る2代目フォードGTを題材としている。今回はGT40が1966年のル・マン24時間で1-2-3イフィニッシュを飾った際の3位ホールマン・ムーディ・レーシングティームのマシーンのそれをオマージュしている。



2008メルセデス・ベンツ CLK 63 AMG
ブラック・シリーズ シルバー
1993年にメルセデス・ベンツのセダンとしてはエントリークラスにあたるDセグメントの新型車として登場したCクラス。CLKはCクラスから派生した4人乗りの2ドアクーペで1997年に発表されている。
ホットウィールがモチーフに選んだのは高性能モデル、AMG C63 AMGをベースにさらにチューンナップしたブラックシリーズだ。HWでは完全新金型で同車の特徴を忠実にスケールダウンしている。


プレミアムコレクターセット ホンダ タイプR ヘリテージ

ホンダの高性能スポーツモデル「Type?R」シリーズをモデルにした3台のダイキャストと、ホットウィール・オリジナル・デザインのトランスポーター、サクラ・スプリンターを加えた4台セット。2020ホンダS2000 20thアニバーサリーが新金型で登場。
- 2020ホンダS2000 20thアニバーサリー
- 1999ホンダ・シビック・タイプアール
- 2003ホンダ・NSX-R
- サクラ・スプリンター




