ホットウィールのサイドラインの新発売が解禁されました。今回もフェラーリも新発売します。
注意:チームトランスポートは11月になりますのでご注意ください。
| 発売日 | 商品名 |
|---|---|
| 11月1日 | チームトランスポート |
| 10月25日 | プレミアム ワイルド・スピード TOKYO DRIFT |
| 10月25日 | ワイルド・スピード |
ホットウィール チームトランスポート

レースマシンとその積載車の2台セットで構成されているシリーズ「チームトランスポート」より新アソートが登場!「フィアット 642 RN2 バルトレッティ トランスポーター」は新金型で登場。「Wモーターズ・ライカン ハイパースポーツ/ユーロ・ハウラー」、「トヨタ AE86 スプリンター トレノ/フリートストリート」は新デコになります。
- フェラーリ 250 GTO/フィアット 642 RN2 バルトレッティ トランスポーター
- ライカン ハイパースポーツ/ユーロ・ハウラー
- トヨタ AE86 スプリンター トレノ/フリートストリート
フェラーリ 250 GTO/フィアット 642 RN2 バルトレッティ トランスポーター


ライカン ハイパースポーツ/ユーロ・ハウラー


トヨタ AE86 スプリンター トレノ/フリートストリート


ホットウィール プレミアム ワイルド・スピード TOKYO DRIFT

『ワイルド・スピード』の第3作、日本とアメリカを舞台にした『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』で、日本のシーンで登場する劇中車が5台セットになって登場!
ブルーのボディにオレンジのグラフックスが入ったS15型シルビアは、ショーンがハンのクルマを借りて、日本で初めてストリートレースを挑むシーンで使用された車両で、Z33型フェアレディZは主人公の敵役、タカシの愛車だ。





ホットウィール ワイルド・スピード


トヨタ チェイサー JZX 100
『ワイルド・スピード』の第3作、日本とアメリカを舞台にした『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』で、RX-7(FD3S)とドリフトバトルをするオールデンの愛車として登場する6代目チェイサーが、ホットウィールの新金型アイテムとしてデビュー。
ホットウィールでは、劇中に登場する車両の黄色と黒の独特なカラーリングを的確に再現している。



1993 ホンダ シビック クーペ EX EJ1
『ワイルド・スピード』の第1作に登場する6代目シビックが、ホットウィールの新金型アイテムとしてデビュー。劇中で使用される黒いシビック3台はほぼ同仕様で、VISのGTボンバー・エアロキット、ヴェイルサイドのリアウィング、そしてグリーンのネオン管が装着されている。
ホットウィールではそうした実車の特徴を忠実にトレース。リアルなヘッドライトは印刷で表現されている。



ランサー エボリューション IX
『ワイルド・スピード』の第3作、日本とアメリカを舞台にした『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』で、主人公がドリフトの腕を磨くために与えられたランサー エボリューション IXを再現。
ホットウィールは実車の仕様に合わせて、中央に三角形の支柱がある、エボリューションVIII風のフロントグリルが装着されている。ランサー エボリューションは4輪駆動差の為、ドリフト走行には向かないが、劇中車は後輪駆動に改造されている。



ポルシェ 911 カレラ RS 3.8
1964年に初代が発売されたポルシェ911シリーズ。911は車名で、世代を表現する際は「〇代目」とは呼ばずに、型式で呼ばれるのが一般的だ。ホットウィールがモチーフにしたのは1989年に登場した3代目の964型で、911シリーズの歴史においては、サスペンション形式の刷新や4WDモデルの追加、空力性能の追求など、車体が一気にアップデートされたことで知られる。



ランボルギーニ ガヤルド LP 570-4
スーパーレッジェーラ
『ワイルド・スピード』シリーズの第10作、『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』において、ローマを舞台としたシーンにおいて、ファミリーのローマンが登場するのが、金色のメッキ・ラッピングが施されたランボルギーニ・ガヤルドだ。
眩しいボディ色は敵の視界で乱反射し、翻弄するにも有効という設定だ。ホットウィールでは後期型の高性能仕様、スーパーレッジェーラをべースに劇中車同様の彩色をジンクメッキ&カラークリア塗装で表現。


