ホットウィール新発売情報 2026年2月 サイドライン3

ホットウィールプレミアム2パックリスト(クリックで詳細へ)

2005 三菱ランサー エボリューション IX ワゴン / 2004 スバル フォレスター STI

2005 三菱ランサー エボリューション IX ワゴン / 2004 スバル フォレスター STI

全10フェイズを数えるランサー エボリューション(ランエボ)・シリーズの第9フェイズにのみ設定のあったステーションワゴンと、1997年に初代が登場して、2025年に6代目へとバトンタッチしたばかりのスバルのSUV、フォレスターの2代目を組み合わせた2パックです。

2018 ダッジ チャレンジャー SRT デーモン / 2015 ダッジ チャージャー SRT

2018 ダッジ チャレンジャー SRT デーモン / 2015 ダッジ チャージャー SRT

ダッジ チャレンジャーは1970年、ダッジ チャージャーは1966年にそれぞれ初代が登場したクライスラーのスポーティカー。長年のブランクを経て久々に復活を果たした3代目チャレンジャーと7代目チャージャーのハイパフォーマンス仕様のSRTグレードが2パックになっています。

2018 ポルシェ 935 / 2018 ポルシェ 935

ポルシェ 935 / 2018 ポルシェ 935

新旧ポルシェ935をペアリングした2パックです。パッケージ左がオリジナルの935で、ポルシェ911シリーズの第2世代、930型をベースにFIA(世界自動車連盟)の規約に合わせて改造が施されたマシーン。 パッケージ右の935はGT2をベースに、オリジナルの935に寄せたボディを架装したサーキット走行専用車。2台とも、ポルシェがル・マン24時間を初めて制した917型風のカラーリングをまとっています。

ホットウィールカーカルチャージャパンヒストリックス5リスト(クリックで詳細へ)

日産 スカイライン 2000GT-R LBWK

日産 スカイライン 2000GT-R LBWK

今や世界的な人気を博す愛知のLBWK(リバティーウォーク)の手掛けるカスタムカーたち。こちらのホットウィールは、4代目スカイラインをベースに街道レーサースタイルにカスタムされたLBWK代表のマシーンを題材にしている。 濃いブルーメタルのボディにゴールドのホイールを組み合わせた、ケンメリのレーシングプロト風の彩色もスカイラインファンには溜まらない。

77 トヨタ セリカ

77 トヨタ セリカ

スタイリッシュなデザインとスポーティな走りを売りとして、1970年に日本のスペシャリティカーの先駆けとしてデビューしたトヨタ セリカ。ホットウィールでは、1973年にセリカ初のボディバリエーションとして登場したLB(リフトバック)を題材にして、1969~1970年型のマスタングを模したと言われるテール形状など、実車の特徴を新金型で巧みに再現している。オーバーフェンダーや前後スポイラーでカスタムされているのもポイント。

88 ホンダ CRX

88 ホンダ CRX

スタイリッシュなデザインとスポーティな走りを売りとして、1970年に日本のスペシャリティカーの先駆けとしてデビューしたトヨタ セリカ。ホットウィールでは、1973年にセリカ初のボディバリエーションとして登場したLB(リフトバック)を題材にして、1969~1970年型のマスタングを模したと言われるテール形状など、実車の特徴を新金型で巧みに再現している。オーバーフェンダーや前後スポイラーでカスタムされているのもポイント。

トヨタ AE86 スプリンター トレノ

トヨタ AE86 スプリンター トレノ

ドリフト走行に適したFR(後輪駆動)方式が採用されたAE86型。ホットウィールでは前期型のトレノを題材として、リトラクタブル式ヘッドライトを開けた状態を再現。 ボディカラーはAE86のミニカーとしては珍しいメタリックオレンジ単色とし、エンジンフードにはカーボンパターンの印刷を施してレーシーな雰囲気に仕上げている。

ダットサン 620<

ダットサン 620<

日本では荷物運搬用の働くクルマのイメージが強いピックアップトラックだが、アメリカではちょっとした荷物が詰めるパッセンジャーカー(乗用車)的な使い方をされることが多く、老若男女に人気がある。 こちらのホットウィールは、日本では日産 ダットサントラック、通称ダットラと呼ばれる小型ピックアップをモチーフに、車高を落としてオーバーフェンダーを備えた日本の街道レーサー的な改造が施された仕様へとアレンジしている。