ホットウィールのサイドラインの新発売が解禁されました。
ホットウィール カーカルチャー ユーロスピード

ブガッティ ボライド
ブガッティが2020年に発表したハイパーカー「ボリード」をモデル化。ボリードは、W型16気筒・4ターボ・1850馬力のエンジンを搭載し、最高速度500km/hを誇る純ガソリン車の集大成。チタンとカーボンで構成された超軽量ボディと、大きなダウンフォースを生む空力重視のデザインが特徴。
ブガッティは1909年創業の歴史あるブランドで、現在はフォルクスワーゲン・グループ傘下の第3期ブガッティとして活動している。



アストンマーティン ヴァンテージ GTE
1913年に創業した、イギリスを代表する高級スポーツカーメーカー「アストンマーティン」。
ホットウィールがモチーフにしたのは、AMGメルセデス製のV8ツインターボエンジンを搭載した4代目ヴァンテージをベースに、アストンマーティン・レーシング(AMR)がWEC(世界耐久選手権)参戦のために開発した競技用モデル「ヴァンテージ・GTE」だ。



ラ・フェラーリ(大人気)
フェラーリ初のハイブリッド車「ラフェラーリ」をモデル化した新金型アイテム。ラフェラーリは2013年登場の限定スペチアーレ(高出力エンジンや特別な内外装が施された限定版フェラーリ)で、フェラーリ自社がデザインを手がけた初のモデル。ホットウィール版はブラックルーフや灯火類の細部を印刷で再現している。



マクラーレン ソルス GT
本来はゲーム内に登場する架空の車両を、現実のサーキット走行専用車とするというコンセプトで、2023年にマクラーレンが25台を限定生産したハイパーカーがソーラス GTだ。ホットウィールでは複雑な形状のボディとアンダーエアロを一体成形したシャシーを組み合わせることで実車の雰囲気を巧みにスケールダウンしている。



アウトモビリ・ピニンファリーナ・バティスタ
2019年にピニンファリーナが発表したハイパーEV「バッティスタ」をモデル化。
ピニンファリーナは1930年創業のデザイン会社で、多くのフェラーリのデザインを手がけてきたが、2015年にはインドのマヒンドラ傘下に。
バッティスタは新体制下で登場した電動ハイパーカーで、リマック製の1900馬力・4モーターEVシステムを搭載し、最高速度は358km/hを誇る。


ホットウィール ワイルド・スピード テーマ グラフィック・リミックス

人気のカーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズに登場する車種を集めたアソートが登場!今回のアソートでは、「日産シルビア (S15)」や「ホンダ S2000」、フルダイキャストの「カスタム アキュラ インテグラ セダンGSR」を含む全5車種のラインアップとなっています。
- ホンダS2000 ABS version
- カスタム アキュラ インテグラ セダンGSR
- フォルクスワーゲン・ジェッタ MK3
- ランサーエボリューションVII
- 日産シルビア S15





ホットウィール プレミアム レース アソートメント

ホットウィールからFormula 1®の1:64スケールのダイキャストカーが登場!第二弾となる今回は前回も含まれた「オラクル レッドブル・レーシング」に加え、「マクラーレン フォーミュラ 1 チーム」、「ウィリアムズ レーシング」「キック ザウバー」の4チームからラインアップされています。各ドライバーのヘルメットも細かく再現されており、全ての車種が台座付きとなっています。
- オラクル レッドブル・レーシング RB20 (#11)
- マクラーレン フォーミュラ 1 チーム (#4)
- マクラーレン フォーミュラ 1 チーム (#81)
- ウィリアムズ レーシング – FW46 (#23)
- ウィリアムズ レーシング – FW46 (#43)
- キック ザウバー F1チーム (#77)
- キック ザウバー F1チーム (#24)







