早くも、ホットウィールのベーシックの新発売情報が解禁されました。
商品リンク先のヤフー、楽天をクリックしても検索に出てこない場合があります。お手数ですが検索ワードを再度入力し直していただきますようお願いいたします。
| 発売日 | 商品名 |
|---|---|
| 11月1日 | ホットウィールベーシックアソート |
| ホットウィールベーシック単品販売分 |
ホットウィールベーシックアソート






※アソート商品のため、掲載画像の内容が実商品と異なる場合がございます。
フェラーリ365GTB4コンペティションは単品販売する可能性が低いと思いますので激戦になります。
ホットウィールベーシック単品販売分

ポルシェ 904 カレラ GTS
1964年にレースデビューしたポルシェ 904 カレラGTSは、抜群のハンドリングと高い耐久性で知られ、同年のル・マン24時間でクラス優勝を含めて、数多くの勝利を収めた。
ホットウィールは全高の低い独特なフォルムを忠実に再現し、ポルシェファン向けメディア『タイプ7』のロゴもあしらっている。
カッコいいですが、こちらも売れ残りそうですね。



スバル BRZ
トヨタとスバルが共同開発したFRスポーツに、T.R.A.京都の「パンデム」仕様を再現。ビス留めオーバーフェンダーに、バッシュバー&インタークーラーを装着した、ドリ車スタイルの仕上がり。
水平対向エンジン由来の低重心と軽快な走りもしっかり表現されている。
以前はブルーで登場していましたが、今回は色違いのホワイトで登場していますのでカラーコンプリートしたい方は入手をお勧めします。



67 オースティン ミニ バン
1959年にイギリスのBMC(British Motor Corporation)から発売されたMINI。省スペースと軽快な走りで人気を博した。
ホットウィールでは、MINIバンをベースにラリー仕様風のオーバーフェンダーやセダン用のフロントグリル、フロントスポイラーなどでドレスアップした状態を表現している。
グラフィックの好みが分かれそうですが、クラシックミニ好きにはお勧めします。



ダットサン 240Z
1969年に登場した初代フェアレディZ(S30型)は、何にも似ないスタイリングと優れた走行性能で大ブレイクを果たし、現在にいたるまで日産のイメージリーダー的存在である。
ホットウィールでは、S30型を前後スポイラーやオーバーフェンダーを備えた街道レーサー的なスタイルにアレンジ。いかにもジャパン・クール的な桜をアレンジしたグラフィックスも良い雰囲気だ。
この金型は久々の登場ですので人気はありそうですがグラフィックは好みで分かれそうです。



ルノー エスパス F1
欧州ミニバンの元祖とされる、1984年発売のルノーのエスパス。ホットウィールがモチーフに選んだのは、1991年に登場した2代目エスパスをベースにルノーがF1マシンのエンジン、足回りを搭載して作ったエスパス F1である。
実車とは外観の黄色と黒の配色が逆になっている。
エスパスを単品販売は嬉しいですが個人的にはファーストカラーを単品販売して欲しかったです。



2018 ホンダ シビック タイプR
現在のFL5型で6代目を数えるホンダのスポーツカーのアイコン的存在、シビック タイプR。ホットウィールが題材に選んだのは“ガンダムチック”と表現されることが多い現行型の1世代前のFK8型。
今回のリリースでは青いボディに、往年の“無限カラー”を彷彿とさせる白×金基調のグラフィックスが良く似合っている。
このカラーリングは嫌いではないですが、購入するとなると売れ残りそうなので後回しです。



