ホットウィールのサイドラインの新発売が解禁されました。
ホットウィールのカーカルチャーローニン・ラン2です!!

ランサー エボリューション IX
ランサー エボリューションは三菱がWRC(世界ラリー選手権)のために、小型車ランサーに中型車ギャランVR-4用エンジンと4WDシステムを搭載して戦闘力を高めたホモロゲーション・モデル。
今回、ホットウィールのローニン ランIIに登場したのは第3世代のエボリューションIXで、エボリューションVIII風のフロントグリルなど、細部までこだわった仕上がりになっている。



07 ホンダ シビック タイプR
1992年に誕生したホンダの硬派スポーツ「タイプR」。その血統を受け継ぐFD2型シビック タイプRが、日本のストリート&カスタムカー文化にインスパイアされたシリーズ、ローニン ランIIに新金型で初登場!
サーキット志向の足回りや大型ウィング、専用バンパーまで、実車の魅力を細部までリアルに再現。国内専用だったこのマシン、今や世界中のタイプRファンを魅了する存在となっている。



マッド・マイク マツダ RX-3 ワゴン/ ルモルク
1960年代後半から1970年代初頭まで無敵だったスカイラインGT-Rを駆逐したことでも知られるマシン、RX-3。こちらのホットウィールはドリフトの名手として世界にその名をとどろかせるマッド・マイクこと、マイケル・ウィデット氏のドリフト用マシーンであるRX-3ワゴンを新金型で再現。
ロケットバニー製のオーバーフェンダーや4ローターのR26B、そして「FURSTY(ファースティ)」のナンバープレートにも注目だ。



日産 スカイライン GT-R (R32) パンデム
1969年に3代目スカイラインの高性能グレードとして登場し、ツーリングカーレースでは無敵の強さを誇ったGT-R。今回のホットウィールでは、1989年に復活した8代目スカイラインGT-R(BNR32型)に、世界的な人気を誇る『TRA京都』製のビス留めオーバーフェンダー、“パンデム”ボディキットを装着した姿を再現している。



’89 トヨタ スープラ
北米で人気を博したダットサンZ(フェアレディZ)に対抗するため、セリカの上級高性能版として6気筒エンジンを搭載し誕生したトヨタ スープラ。
ホットウィールがモチーフにしたのは、グローバルでは3代目、日本では初めてスープラを名乗った70系。右ハンドルで日本仕様にのみ設定された2.5リッター・ツインターボを再現し、大型の社外サイドスカートも備えたこだわりの仕上がり。


