ホットウィールのサイドラインの新発売情報が解禁されました。ワイルドスピードと2パックです。
| 発売日 | 商品名 |
|---|---|
| 8月23日 | ホットウィール ワイルドスピード |
| ホットウィール プレミアム2パック |
ホットウィール ワイルドスピード

1970 カスタム プリマス ロードランナー
ランボルギーニ LM002
ワイルド・スピード ケーニグセグ CCXR
日産 240SX (S14)
2021 トヨタ GR スープラ
楽天ブックス限定セット

1970 カスタム プリマス ロードランナー
『ワイルド・スピード』シリーズの第7作にドムのマシーンとして登場、最終的には敵役のデッカードのマセラティと衝突して大破する1970年型のロードランナーを再現、シックなボディカラーはまさに劇中車そのものである。



ケーニグセグ CCXR
1994年に弱冠22歳の実業家、クリスティアン・フォン・ケーニグセグが、スウェーデンで創始した自動車メーカーのケーニグセグ。生産台数は少ないが、性能は超一流だ。
『ワイルド・スピード』シリーズには第5作の終盤でローマンが乗って現れるフルカーボンボディの個体を、メタリックグレーのボディ色で表現している。



2021 トヨタ GR スープラ
『ワイルド・スピード』シリーズの劇中車で特に人気が高いのがスープラだ。中でも第1作に登場した80型(日本では2代目)は、故ポール・ウォーカーの愛車でもあり、シリーズの象徴的存在となっている。
第9作には、80型へのオマージュと思われるオレンジ×ブラックのカラーをまとった90型が登場。ハンとミアが乗り、強力磁石を搭載した仕様で、ホットウィールでは黒ホイールまで忠実に再現されている。



日産 240SX (S14)
『ワイルド・スピード』シリーズ第1作に登場する女性ドライバー、レティが乗るドラッグレース仕様の240SXを再現。この240SXは、日本で「6代目シルビア」として販売された車両の輸出仕様モデルである。
ホットウィールのS14シルビア後期型をベースに、マルーンのボディにイエローのグラフィックスを施し、レティの愛車が再現されている。



ランボルギーニ LM002
LM002は1970年代にランボルギーニが軍用ジープとして開発したチータをオリジンとするクロカン4WD車だ。『ワイルド・スピード』劇中では第4作で麻薬組織のボス、ブラガの移動用車両として登場した。ホットウィールでは実車の特徴を忠実に再現している。


楽天ブックス限定セット
ホットウィール プレミアム2パック



トヨタ 2000GT / トヨタ スープラ
’72 プリムス クーダ FC /ロブ・ン・ピンクス
スバル クロストレック / 2018 トヨタ 4ランナー
トヨタ 2000GT / トヨタ スープラ
1967年にトヨタの技術力やブランドイメージを世界にアピールするために発売されたトヨタ2000GTと、トヨタのスポーツカーのアイコンである80型スープラのセット。トヨタ2000GTはSCCAのクラスCレースに参戦し幾度かの優勝を果たしている。




’72 プリムス クーダ FC /ロブ・ン・ピンクス
’72 プリマス クーダ FC とロブ・ン・ピンクスの2パックセット。プリマス・クーダは実在したマシーンを再現しており、1972年シーズンの『スネークII』仕様を再現。ロブ・ン・ピンクスはホットウィールのオリジナルで、今回がデビュー作となる新金型アイテム。



スバル クロストレック / 2018 トヨタ 4ランナー
日本で2代目スバルXVとして販売されたクロストレックと、アメリカ仕様のハイラックスサーフである4ランナーの2台セット。


